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2019年5月12日 (日)

この差って何2019/3/26

この差って何2019/3/26
健康長寿が食べている食べ合わせ
1位  豚肉
2位  ヨーグルト
3位  豆腐
4位  さば
5位  キャベツ
6位  鶏肉
7位  納豆
8位  さけ
9位  梅干
10位 トマト


きゅうり+梅干+酢+砂糖+わかめ
梅干とわかめを一緒に食べると、わかめのカルシウムの吸収率が上がり、骨粗しょう症の予防になる。

動脈硬化予防には鮭とブロッコリーのシチュー。
ブロッコリーのビタミンCと鮭のアスタキサンチン画一緒になると、アスタキサンチンの効果が長続きする。

さばとりんごで認知症予防
焼きさばにすりおろしりんごをかける。
さばのDHAは血管内で活性酸素に攻撃されて、脳までたどり着けない。しかし、りんごのりんごポリフェノールがDHAを守るので、脳までたどり着ける。

ヨーグルト+はちみつ漬けの玉ねぎ⇒腸内環境の改善になる。
玉ねぎにはちみつをかけておく。

水溶性食物繊維をビフィズス菌が好む。
水溶性食物船が豊富なのは玉ねぎ。

豚肉+さつまいもが豚肉の健康効果を高める。豚肉にはビタミンB1が豊富。
豚肉の脂が動脈硬化や老化を進める。脂質を酸化しないようにビタミンE
豚肉をいためて、水を加え、サツマイモを入れて煮る。醤油と砂糖を入れて、玉ねぎを入れる。

豚肉の脂質が酸化すると過酸化脂質になり、動脈硬化の原因になる。細胞の中に入ると細胞の老化を引き起こす。ビタミンEが過酸化脂質になるのを防いでくれる。

 

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