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ジョブチェーン

2019年1月13日 (日)

2018/11/10ジョブチューン医者も認めた本当に体にいい薬味スペシャル

2018/11/10ジョブチューン医者も認めた本当に体にいい薬味スペシャル

血糖値の急上昇に役立つ薬味;山芋
ネバネバ成分が糖を包み込み、血糖値の急上昇の予防効果がある。粘り気が強いほうが効果あり。
大和芋50g山芋100g
効果的なレシピ;ネバネバ小鉢
大和芋100g、おくら3本、納豆1パック、めかぶ40g、卵1個、きざみ海苔少々、めんつゆ適量。まぜるだけ。

高血圧に効果的な薬味;レモン
レモンの皮と実にはいっているエリオシトリンというポリフェノールが強い抗酸化作用があり、血液中の悪玉コレステロールの酸化を防いでくれる。

レモンの薄切りを味噌汁に入れる。
そば汁、ラーメンにレモンを入れる。
レモンポテトサラダ
レモンと通常のポテトサラダの材料で、作れる。千切りにしたレモンの皮も入れる。
ジャガイモ3個を皮をむき、数分ラップに包み、レンジで加熱し、熱いうちにつぶして、レモンを大匙2入れる。ゆで卵、きゅうり、玉ねぎ、レモンの皮の千切りを入れる。

レモン鍋
材料;レモン一個半、レモン汁1個半、豚ばら肉300g、大根おろし400g、しいたけ、えりんぎ、ねぎ、白菜1/4玉、水菜、小松菜、豆腐、水適量、だし醤油、薄口醤油
醤油ベースの出しにレモン果汁をいれ、メインの具財をいれ、レモンスライスを載せる。似すぎるとレモンが苦くなる。
レモン果汁を紅茶、ドレッシングに足しても効果あり。

へたが茶色いのは、時間がたっている。
高血圧予防には、レモン。果汁にして、一日大2杯が理想。

認知症予防の薬味;海苔
安田みどり教授
葉酸が豊富に含まれている。葉酸摂取により認知症リスクが下がったとの論文あり。

海苔とおくらの豚肉まき。葉酸はビタミンBと一緒にとると吸収率アップ。
海苔チーズトースト
乳製品を摂取すると認知症リスク低下との論文あり。
チーズなどの乳製品には短鎖脂肪酸が含まれていて、海苔の食物繊維も短鎖脂肪酸に変える。最強の取り合わせ。

海苔のバター焼き;海苔を鍋に入れ、バターをいれ、塩こしょう、唐辛子などを入れる。
認知症予防に効果的なのは海苔。チーズやバターと一緒にとるとさらに効果的。

血液をさらさらにしてくれるのはかつお節。
かつお節に入っているEPA、DHAが血液をさらさらにしてくれる。
豆腐にかつお節。
ピザにかつお節。

かつお節で作った炊き込みご飯。
材料;かつお節30g、米2合、ちりめんじゃこ25g、青じそ5枚、塩少々

茶節;かつお節と麦味噌とねぎをいれたものに緑茶をそそぐ。

免疫力を高める薬味とはねぎ。ねぎの白い部分の硫黄成分と、青いねぎのヌル。

免疫三銃士;Iga抗体、マクロファージ、ナチュラルキラー細胞。
ヌルを摂取すると、1.5倍、5倍、4倍それぞれ活性化する。

塗るが含まれているのは、青い部分。太い青ねぎ、九条ねぎなどがオススメ。

九条ねぎとじゃこのあえもの、九条ねぎのてんぷらなど、
ヌルは熱を加えても効果は失われない。βカロテンは、油と摂ると効果アップ。

九条ねぎのすき焼き
材料:九条ねぎ150g、牛肉100g、豆腐、しいたけ、えのきだけ、砂糖、醤油、酒。
九条ねぎのぎょうざ
材料;九条ねぎ150g、豚挽き肉150g、にんにく、生姜、ごま油、塩、醤油、餃子の皮。
にんにくも強力な殺菌作用、免疫増強作用あり。
ヌルは水に溶けやすいので、餃子に包むことによって、より多くのヌルを摂取できる。九条ねぎ1日70gが目安。
直接冷機を当てないように、新聞紙にくるんで、野菜室に立てておく;保存法。
ヌルが多く含まれる太くて青いねぎがオススメ。

血管の老化を防ぐ薬味はゴマ。一日に大匙1杯。
セサミン(悪玉コレステロールを低下させる)ビタミンE(血管の酸化を防ぐ)
すりおろして、すべてのしょくじにかけている。(ゴマ農家)

さばのゴマ揚げ
材料;すりゴマ、さばの切り身、塩コショウ。小麦粉、水、サラダ油。
塩コショウし、水で溶いた小麦粉にくぐらせ、すりゴマをまぶし、揚げる。
すりゴマは使い切って欲しい。いりゴマは、脱気して、冷凍庫に入れれば、半年ぐらいもつ。

冷え性に効果がある薬味は山椒。サンショウオールという成分が含まれていて、血管を拡張する効果があるため、冷え性に効果的。
山椒マヨネーズ、味噌汁などに入れる。

骨粗しょう症に効果的な薬味は、ゆず。
クエン酸が効果あり。
甘酒とゆずのスムージー
材料;ゆず1個、コメ麹甘酒200cc、はちみつ40g、水150g
ゆずを皮ごと使用し、甘酒、氷、はちみつを入れ、ミキサーにかける。

皮に含まれるβクリプトキサンチンは、骨の形成や維持に有効な成分。
ゆずは硬いものを選ぶ。旬を過ぎると、蚊wだけが成長し、果肉と皮の間にスキマができる。

2018/11/24ジョブチューン★最強の食べ合わせ

2018/11/24ジョブチューン★最強の食べ合わせ

高血圧・白内障に効果的な食べ物:鮭+キウイ(とくにゴールデンキウイ)
アスタキサンチンが白内障予防に効果的。
高血圧予防には、EPAとDHA。血流をよくする。
最強レシピ;サーモンとゴールデンキウイのマリネ
材料;サーモン刺身1切れ、ゴールデンキウイ1個、塩コショウ、レモン汁小1、オリーブオイル大2、チーズお好み。まぜるだけ。

ブロッコリーは動脈硬化、認知症の予防に効果的。
動脈硬化予防には:ブロッコリー+大根⇒スルフォラファンがうまれる。
最強レシピ⇒ブロッコリーの大根おろしあえ。
ブロッコリーを600Wで1分半加熱し、大根おろしとポン酢であえる。
スルフォラファンを生み出す大根おろしの成分は熱に弱いので、熱を加えないほうがいい。
新波博士先生

認知症予防には:ブロッコリー+かき。
葉酸が脳の血管を傷つけ、認知症をひきおこす要因となるホモシステインを減らしてくれる。
葉酸+ビタミンB12⇒認知症予防効果が高まる。
最強レシピ:ブロッコリーとかきの味噌クリームスープ。
材料:ブロッコリー半分。かき6個。オリーブオイル大1.にんにく1/2片、玉ねぎ1/4、薄力粉大1、牛乳2カップ、味噌小1、塩コショウ、粉チーズ
にんにくと玉ねぎをみじん切りにし、薄力粉をまぶしたかきと、オリーブオイルでいため、少しずつ牛乳をいれ、味噌を溶かし、塩コショウし、粉チーズと、電子レンジで加熱したブロッコリーを加える。汁ごといただく。

肩こり予防には;豚肉+赤パプリカ
豚肉に含まれるナイアシンは血流をよくする。
ナイアシン+ビタミンB6。
赤パプリカは、ビタミンB6とEが豊富。

最強レシピ:豚肉と赤パプリカの中華風春雨傷め。
材料;豚ロース100g、赤パプリカ60g、ごま油大1、片栗粉大1、鶏がらスープ200CC、はるさめ40g、オイスターソース大3、みりん大1、生姜汁少々、塩コショウ少々。
豚ロースと細義理の赤パプリカをごま油で炒める。鶏がらスープ、春雨を入れ、オイスターソース、みりん、生姜汁、塩コショウで味付け。
ビタミンB6は水に溶けやすいが、春雨が吸ってくれる。

疲労回復には;豚肉+海苔。

ビタミンB群;B1,B6,B2,B12、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸これらをすべて取れれば、疲労回復効果あり。
豚肉と、海苔は、これらすべてを含んでいる。

最強レシピ:豚海苔鍋
材料:豚ロース薄切り200g
焼き海苔。だし汁2カップ、しょうゆ40cc、みりん50cc、にら一束。
かつおだしに、醤油、みりん、豚肉をいれ、火が通ったら、のり、にらを入れる。
しめにご飯を入れる。

油が改善してくれる病気
オリーブオイル⇒動脈硬化の予防、血糖値スパイクの予防。
動脈硬化予防にはオレイン酸とポリフェノール
オレイン酸は悪玉コレステロールの値を上げない。
ポリフェノールは悪玉コレステロールの酸化を防く。悪玉コレステロールは酸化することで、血管にたまる。エクストラバージンオイルはポリフェノールが多い。オリーブオイルは加熱に強い。

血糖値スパイクの抑制になぜオリーブオイルがいいのか
胃からの排出が遅くなり、糖の吸収が遅くなる。

塩漬けオリーブ、きのこ、にんじん、きざみにんにく、しょうゆ、オリーブオイルを入れてご飯を炊く。
オリーブオイル納豆。
パンにもオリーブオイル。

ごま油;肝臓の働きをよくしてくれる。
肝機能が衰えると大腸がん、乳がんのリスクが二倍。

肝臓の活性酸素は、細菌をやっつけてくれるが、ストレス不規則な生活習慣などで、活性酸素が増えすぎると、肝硬変、
セサミンはアルコールの分解を助けてくれる。
アルコールの吸収を穏やかにする。二日酔いの改善に役立つ。
ビタミンEとセサミン

最強レシピ;かぼちゃのごま油炒め
材料;ごま油大1、かぼちゃ100g、豆板醤小半分、みりん大1、砂糖小1、塩コショウ少々
薄切りのかぼちゃをごま油でいため、調味料を入れる。

亜麻仁油
血管が硬くなるのを防いでくれるαリノレン酸が豊富に含まれる。これは、体内に入ると、EPAやDHAに変わる。

秋刀魚半身=いわし2匹=亜麻仁油小さじ1
加熱しないで食べる。

2018年10月14日 (日)

ジョブチューン2018/8/11「病気や体の不調を予防改善する最強の食べ物一挙大放出SP」

ジョブチューン2018/8/11「病気や体の不調を予防改善する最強の食べ物一挙大放出SP」
★便秘予防に効果的な食べ物とは?
よい便秘と悪い便秘がある。
悪い便秘:出さないといけない便を快適に出せない状態、肌荒れ・イライラなど悪影響
ほうっておいてもよい便秘:頻度が少ないだけで肌荒れ・イライラがない。レントゲンで見ても便はたまっていない。10日間便が出ていなくても、レントゲンで見ても便が殆どたまっていない。そういう体質で食べたものを完全に消化分解してしまう。

悪い便秘⇒
ころころ便秘:食物繊維が有効。
いたいた便秘:大豆オリゴ糖が有効。
便秘解消に効果的な食べ物は⇒きなこ。1日20グラム。大匙4杯くらい。
きな粉ヨーグルトがオススメ。

★血糖値急上昇を抑えるのに役立つ食べ物とは?
血糖値スパイク:空腹時は正常なのに、食後140以上に急上昇すること。1400万人以上いるといわれているが、空腹時血糖では見つけられない。40歳以上で危険。
血糖値スパイクになりやすい人
○朝食を食べない。
○食べるのが早い。
○野菜をあまり食べない。
○甘いものをよく食べる。
○おなかが出ている。
○普段運動をしない。
○睡眠時間が6時間以下の日が週3日以上ある。
○家族、親族に糖尿病の人がいる。

4つ以上当てはまると危ない。

食物繊維⇒小腸での党の吸収を緩やかにし、血糖値の急上昇を防ぐ効果がある。
1日20グラム以上が目標。
食物繊維を毎日26グラム以上とっている人は、約2割糖尿病の発症リスクが下がる。
MX-フラクション⇒インスリンの働きをよくする。
突然死のリスクを高める血糖値スパイクを予防できる食べ物とは⇒
食物繊維が豊富で、MX-フラクションが唯一含まれる食べ物=まいたけ。
MX-フラクションは水に溶けやすいため、まいたけを入れた味噌汁を朝一番最初に食べると、その日一日の食後の血糖値の急上昇を予防できる。一日分約50グラム。

急上昇する目安⇒GI値。55を超えると血糖値スパイクを起こしやすい。

ジャガイモ90、にんじん80、かぼちゃ65、さつまいも55、ごぼう45、はGI値が高い。
小麦粉が使われているものは高い。菓子パン95、フランスパン93、食パン91、
麺類では、ビーフン88、うどん80、スパゲッティ65、中華麺61、そば59.
お米では、餅85、白米84、もち米80、玄米56.
GI値が低いもの⇒ごぼう45、たまねぎ30、長ネギ28、しめじ27、大根26、キャベツ26、ブロッコリー25、レタス23、ほうれん草15

★心臓病予防に効果的な食べ物とは?さばの水煮缶
新浪医師
どろどろ血液が危険。
LDLコレステロールが高いと危ない。
喫煙、運動不足、ストレス。食生活。
刺身では、皮や血合いを取ってしまうが、そこに、EPAがいっぱい入っている。
塩焼きにすると、EPAは熱に弱く、油に出てきてしまう。
水煮缶は、生のさばをそのままふたをして加熱し、知る後と食べれば、栄養を甘さ図摂取できる。1000ミリグラム=1グラムが一日分、
効果的なプラス食材⇒大根:辛味成分イソチオシアネートには血液さらさら高価あり。
材料(一人分)
さば水煮缶一缶
大根100グラム千切りにする。
レタス30グラム
塩小さじ1/4
故障少々
レモン汁大匙1
オリーブオイル大匙1
全部を混ぜる。

プラス食材⇒たまねぎ:涙が出る成分:イソアリインが血液さらさら効果。
材料(一人分)
さば水煮缶一缶
トマト水煮缶1/2缶
たまねぎ1/4.
にんにく1/2片
オリーブオイル小さじ2
ケチャップ大匙1
塩少々
たまねぎ、にんにくをオリーブオイルでいため、缶詰を入れて、5分ほど煮込み、とトマトケチャップを入れる。

高血圧予防にいい食べ物は?
渡辺尚彦医師
血液が血管の壁にかける圧力が高い⇒高血圧
原因は遺伝や環境因子が複雑に絡み合っている。
直接的な原因は
①血液量の増加。
その主な原因は塩分の摂りすぎ。⇒塩分を薄めるため、血液中の水分が増加。
②血管の収縮。
その主な原因は、喫煙、過度の飲酒、塩分の取りすぎ
血管の収縮を予防するポリフェノールが多く含まれる食べ物とは⇒
チョコレート1日25g
このポリフェノールが血管をしなやかにするNO(一酸化窒素)を高める。高血圧の人に効果が現れる。
指圧⇒親指と人差し指の間を合谷といい、ここをもむと血圧が下がる。
血圧を差上げるマッサージ。
①合谷を親ユニと人差し指ではさむ、
②もむように5分間刺激する。
これを一日2回する。

不眠を解消してくれる飲みものとは?水出し緑茶
入眠障害、中途覚醒、早朝覚醒
不眠によりグレリンというホルモンが出て食欲が出る。糖尿病、高血圧になる。、
テアニン摂取により脳内のα波が増える。リラックスしているときの脳波。
テアニン摂取で、中途覚醒が減る。質のよい睡眠も増える。

熱湯⇒カフェイン、カテキン、テアニン、アルギニン
氷水(0.5度)水出し緑茶⇒テアニン、アルギニン
氷水に緑茶を入れ、2~3時間かけて抽出。寝る1時間前に飲む。

しみしわ減少に効果的な食べ物とは?シナモン

毛細血管の老化&紫外線
毛細血管の老化⇒老廃物が吸収できない⇒45歳を境に毛細血管の老化が始まる。
桂皮エキスが毛細血管を修復してくれて、しみしわ改善に役立つ。
適量は一日小さじ一杯。
肝臓病、妊婦にはだめ。
紅茶、コーヒー、バナナ、ヨーグルト、豆乳に入れる。
あとは、一日60回の爪先立ち運動。

老眼予防に効果的な食べ物とは?ほうれん草。一日二株。
ルテインが効果あり。
ブルーベリーにはルテインは含まれていない。
ほうれん草のツナの炒め物。油と一緒にとると効果的。

肩こり予防に効果的な食べ物とは?アボカド半分
僧帽筋の血流が滞ると肩こりになる。
血流を浴する成分を摂ると効果的⇒ビタミンE。アボカド。
ビタミンB,E、オレイン酸。
プラス食材⇒焼き海苔。
材料 
アボカド1
わさび小さじ1
酢小さじ1
しょうゆ小さじ1
オリーブ油おさじ1
焼き海苔1/2枚。
調味液を作り、切ったアボカドをいれ、ノリを入れる。

プラス食材⇒豚肉。
材料
アボカド1
豚ロース10枚
塩コショウ
オリーブ油大匙1
しょうゆ大匙1
みりん大匙2
レモン汁小さじ1
アボカドに豚肉を巻いて、焼き、調味料をいれとろみが付くまで煮る。

肩こり解消体操
⇒①てっぽう(手を前に突き出す)朝晩10回。
僧帽筋が伸びて、血流がよくなる。
②土俵入り 朝晩5回ずつ。
両肘を90度に曲げて後ろにぐっと引く。肘を伸ばして、胸の前で柏手を打つ。
手のひらを上に向け、横に一直線に広げる。方を回して手のひらを下に向けおろす。

認知症予防に効果的な食べ物とは?カマンベールチーズ1日1~2切れ。
①オレイン酸アミド
②デヒドロエルゴステロール
これらが脳にしみが増えるのを防ぐ。
2015年に東京大学が発表した。
白カビ発酵で生まれてくる成分。
ワインを1日3~4杯飲む人は、ワインを飲まない人に比べ、認知症発症リスクが5分の1になる。
ワイン以外にビールも効果あり。一日一缶くらい。
ビールの苦味成分(ホップ由来)が効果あり。
簡単指折り運動⇒右左一つずれて、順に指を折る。