2019年8月20日 (火)

博多久松のおせち試食しました

A8フェスティバルで、試食を提供していたのが、博多久松のおせち

試食を提供するのは、かなり自信がある証拠というか、おいしかったです。

確かに、この味なら、文句なし。

いろいろおせちもあるけれども、どこがいいか迷いますね。

私は、試食できたので、ここのおせちなら、安心です。

忙しいので、おせちの準備などする暇がないのが普通ですし、初めて作って、失敗するよりも、頼んだほうが正解というわけで。

 

どこがおいしいか、洋風、和風、中華風などいろいろ目移りしますが、伝統的なおせちなら、料亭のおせちが大正解。

 

 

A8フェスティバルで興味を持ったサイト「よもぎ家」

最近、漢方とか、韓国コスメとか、話題になってますが、よもぎがいいらしいといううわさが。。

今回、ちょっと気になったのがこのよもぎ家のよもぎ蒸し

 

韓国KBSのTV小説で、今、漢方医になる夢を持った少女サムセンというドラマを見ている。

韓国の医学については、いろいろなドラマでやっていて、中国の漢方とも違うらしい。日本の漢方もさらに違って、独自に発達しているらしいけれども。

韓国コスメが話題になっているそうですが、韓国から伝わったよもぎ蒸しを大学や研究機関と協力して、日本風にアレンジしたのが、この商品。

 

100%国産で、無農薬野菜を使っているそうです。

サロンや家庭で気軽に使えそう。

私は、冷え性ではないのですが、平熱が低く、免疫力を上げるには、体温を上げたほうがいいとは思ってますが。

もしかすると、そういう効果があるかも。

もしかして、よもぎ蒸しサロンでも経営して、稼ごうかなと、思ったりしてますが。。

いろいろ考えてます。

A8フェスティバルは情報量がすごくて、勉強になります。

2019年8月17日 (土)

先日A8フェスティバルで見た扇風機付ウェア

今年の夏は、またさらに暑くなった印象ですね。


私は熱いのに弱いので、もうやだって感じ。


噂では聞いていましたが、A8フェスで、みたこれ、ぜったいおすすめ。


 


 

脱水になると命の危険もあるし、ダメージがあるから大変ですが、外にいる人とかは、こういうので予防しなくちゃいけないですね、
人気急上昇で夏を前に売り切れる商品も!夏の暑さは扇風機付きウエアで乗り切ろう!

サイズダウンウォーターの代わりに注文したナノウォーターが届きました

VIVOウォーター

注文しました。

サイズダウンはちょっと高いので、別のナノウォーターを注文しました。
2リットルサイズなので、持ち歩くには重すぎ。

 

でも、割安で、おいしいし、これはいいかも。

さすがアマゾンですね。いろいろあるし、早速届いたので、飲んでいます。

説明には、水分補給能力が高いと書いてあります。

私は、初期腎臓病ととある数値で、診断されたため、塩分を減らしなさいといわれてます。

塩分を減らしたら、すぐに体重が減ったので、やはりむくみがあったのかなと思いますが。

そういうわけで、効率的に水分補給できれば、腎臓の負担が少なくなるわけで。

むくみがなくなると、心臓の負担も減るし、いいことずくめ。

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月13日 (土)

サイズダウンウォーター飲んでみました サイズダウンウォーター飲んでみた

先日、表参道の紀伊国屋に入り、いろいろ見ていたら、ピンクのペットボトルのかわいい水を見つけた。

サイズダウンと書いてあって、何がサイズダウンかなと思って、よくよく見たら、水の分子が小さくなっているというもの。

ナノテクノロジーで、水分子が小さいと、洗浄能力が高まったり、医療の分野でも、何かすごいパワーがあるらしいということはドキュメンタリー番組で見たことがある。

いまいちよくわからないけれども、ナノテクノロジーという言葉は知っていた。

それで、お試しに一本飲んでみた。

すると、偶然かもしれないけれども、ちょうどその日とある同窓会で、ワインを飲み、いい気持ちになって帰ってきたところだったので、そのせいかもしれないけれども、長時間熟睡し、体重がなんと二キロ減っていた。

いつも、スポーツクラブで計っていて、81キロくらいで、減っても80キロ以下にならなかったのだけれども。なんと、次の日、78キロ人っていた。

びっくり。

もしかして、このサイズダウンウォーターのせいかも。

そして、昨日、職場で、お肌がつやつやといわれた。

特に何も、化粧品は変えていない。

やはりすごいかも。

サイズダウンウォーター

 

 

 

 

 

 

 

2019年7月 1日 (月)

テスト

 

 

昔のレビュー写真とハッキングされたときのワードプレス管理画面

 

 

昔のグルメ写真テスト

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記事を書いてみます。

2019年6月18日 (火)

KBSのテレビ小説にはまってます

今、やっているのは、少女サムセン。

韓国ドラマのパターンが、やはりあって、少しバリエーションがあるが。

「私の心は花の雨」とか「波よ波よ」も、BSで放送しているが、私はKBSで見たけれども、これも面白かった。

「私の心は花の雨」では、朝鮮戦争で逃げていく途中に、知り合った妊婦二人が、発端。

片方は、どうしようもない男との間にできた赤ん坊を抱えて途方にくれていた。

もう片方は、医師と看護婦のカップルで、医師の家に行くところ。

そして、どうしようもない男の女が名門の医師の家に、嫁のふりをして入り込む。

そして、本当の嫁の赤ん坊を捨ててしまうというストーリー。

そんな事情を知らずに育った両方の娘だが、次第に事実が少しずつわかってきて、はらはらどきどきの展開。

「波よ波よ」は、朝鮮戦争で逃げていくとき、全財産の入ったかばんを盗まれたために、貧乏のどん底の暮らしになり、4人の子供を育てていくが、その全財産を奪った人間が、社長になっていて、その社長の娘に気に入られた長男は、司法試験に合格したのに、父親が北朝鮮に行った人間のリストにあり、公職に就けなくなったため、やむを得ず、社長の娘婿になる。

そして、いろいろあるわけで。。。。

 

少女サムセンも、サムセンと自分の娘を入れ替えた男が、さんざん悪巧みをして、サムセンをいじめ、自分の娘に財産を相続させようとするが。。。

最終的にハッピーエンドになるし、善悪がはっきりしていて、悪人がすごいので、面白いわけですけど。

 

ところで、インス大妃、友達が面白いって言ってたので、見たけど、全然面白くないし、やな人間ばかり出てくる。

廃妃が最悪。

あれほどひどいキャラクターにされてしまっていたとは。

私が以前見た「王と妃」は、もっと違っていて、ミスコリアが廃妃を演じていた。

178話もあり、とても面白かった。

 

 

 

2019年5月20日 (月)

「空母いぶき」の試写会

幸運にも、今話題の「空母いぶき」の試写会を見てきた。

なにやら、佐藤浩市が演じた総理大臣の役について、炎上しているらしいが、私の見た印象

は、ちょっと違う。

ビックコミックで連載されていた人気漫画だそうだ。

そうすると、かなりのファンがいると思われるが、私はビックコミックを見たことがないので、知らなかった。

戦艦大和とかと同じような映画だと思っていたが、未来の戦争シミュレーションと、直前になってパンフレットを見て気づき、びびってしまい、恐ろしくなった。

「空母いぶき」の試写会に行ってきました

にも、記事を書いた。

これから見る人のために、ねたばれしないように、あまり多くを書かなかった。しかし、いろいろな意見があるので、私も一言感想を書こうと思う。

 

佐藤浩市の総理大臣については、ある意味ぴったりの配役だった。

確かに、いかにもはまり役というイメージではない。佐藤がいやがったのもさもありなんという感じ。

しかし、この映画の意図がどこにあるのか、実は、いろいろに解釈できるというか、いろいろな要素があるため、中途半端になっている。

つまり、好戦的な保守の立場、憲法9条戦争放棄の立場、空母いぶきを「使いたくなるおもちゃ」と表現した立場、これらは、渾然一体となり、その中で、苦悶する総理大臣の役を佐藤は実によく演じでいる。

嫌がっていたというが、考えたくない現実を創造してしまう展開が、すごい。

何発もミサイルや、魚雷を発射されても、防衛出動を命じず。

護衛艦が空母いぶきの盾となって、炎上してから、やっと自衛のための出動を命じるという総理大臣。

 

国籍不明の軍隊というが、海上から救助されたその戦闘員は、中東出身者のような外観。

ま、漁船を装って、海上保安庁の船を襲い、初島占拠という国籍不明の軍隊とは、北朝鮮かと思ったけれども。

漫画であれば、読者を満足させればいいが、映画となると、どちらにもお咎めなしのストーリーにしなければならない。そのため、こういうストーリーになったのだろうかとも思うが、ラストでは、びっくりの展開で、ハッピーエンド。

しかし、現実で最悪のシナリオを予想してしまった私は、どんなことを考えたかというと。。。

 

国連で中国は安全保障理事会の常任理事国。敵国条項というのがまだ残っていて、もし、日本が攻撃を仕掛けたとされた場合、常任理事国は、武力で攻撃することが認められる。

国籍不明の漁船が海上保安庁の船を攻撃し、海上保安官に危害を加え、日本の領土、初島を占拠した場合、防衛出動をするのが当然だろうか。

もし、それが防衛出動ではないとされるばあい、特に、初島ではなく、尖閣諸島だった場合、日本の領土であるかどうかについて、見解の相違がある。そして、それをきっかけとして、日本が何かした場合、敵国条項を理由に、中国から侵略を受ける可能性がある。

中国の軍事力はすごい、海南島に潜水艦の基地があるらしいが、そこから、出撃する潜水艦がきたら、ひとたまりもないと、私はびびってしまった。

ケーブルテレビで、世界の最先端の軍事力などを最近見ていたため、本当に恐ろしかった。

ちょっと待って、それは、考えたくない、見たくないと思いながら、後何分か、と時計ばかり見ていた。